Hammer's-Photo/日々雑観

<   2015年 05月 ( 11 )   > この月の画像一覧

2015/5/27 GF1でスナップ

b0106800_1865858.jpg
b0106800_187292.jpg

LUMIX GF1+G14mm/F2.5 ASPH (シルエットモードで撮影)
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-27 08:30 | Comments(0)

2015/5/18 GF1でスナップ

b0106800_2071664.jpg
b0106800_207418.jpg

LUMIX GF1+G14mm/F2.5 ASPH (シルエットモードで撮影)
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-18 20:30 | Comments(0)

2015/5/12 GF1でスナップ

b0106800_14424237.jpg

b0106800_144341100.jpg
LUMIX GF1+G14mm/F2.5 ASPH

縦位置に逃げない様に頑張ってみましたが自分の作風が地味な上に背景整理のために寄り気味な画像が多く、代わり映えしない画像が量産されている様な気が・・・

もちろんG14mm/F2.5 ASPH自体はとても良いレンズです。
普通に撮影する分にはピントや絞りが適切でさえあれば遠景から接写まで不満無く使用出来ます。

確かにこれ一本で試行錯誤しなが撮り歩いていると「少し広角側が足りないなぁ」とか「ここで中望遠域があればなぁ」とか思う場面も多いのですが、きっと「28mmでしか撮れない」という場面もあるはずなのだと信じてもう少し頑張ってみようと思います。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-13 20:30 | Comments(0)

2015/5/11 GF1でスナップ

b0106800_16533171.jpg
b0106800_16534515.jpg
LUMIX GF1+G14mm/F2.5 ASPH

絞り開放・最短撮影距離(18cm)付近で撮影。標準-望遠系の切り撮る構図とは違った感覚。
広角レンズでの接写は視点中央とその周辺部の情報量のバランスが肉眼視に近い気がします。
しかし遠景になるとまた少し印象が変わるのでその辺を意識すると面白いかもしれません。


b0106800_14585475.jpg

それにしても28mmは凡庸な被写体はそのまま凡庸に写してしまうなかなか難しい画角のレンズです。画面を縦位置にすると左右を整理し多少無難にまとめる事が出来るのですが、それはそれで「逃げている」様で何となくスッキリしないのです・・・
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-11 20:30 | Comments(0)

2015 GW スナップ(G14mm/F2.5 ASPH)

b0106800_71178.jpg
b0106800_71049100.jpg

LUMIX GF1+G14mm/F2.5 ASPH

ゴールデンウィークは遠出する事も無く日々子供達を接待。
手元に14mmを付けたGF1を置いて過ごしていましたが撮影の機会自体は少なく。
記念撮影的な写真がほとんどでしたが子供達は休日を存分に楽しんでいた様なのでOKです。

今回の様な機会に28mmはちょうど良い画角で室内撮影時には特にそう感じました。
ただし室内だと手振れや被写体振れなどに気をつける必要がある場面も多く、その点ではレンズよりもGF1本体が不利なボディ選択だったと言えます。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-07 08:30 | Comments(0)

GF1 + G14mm/F2.5 ASPH

b0106800_109342.jpg

3:2の画面フォーマットに固定された我がGF1。
現在Panasonic G14mm/F2.5 ASPHを付けた状態で14mm(換算28mm)スナップ専用機として運用中。
個人的に少し苦手かもしれない28mmの画角を意識しながら撮る事が難しくもあり楽しくもあります。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-06 08:30 | Comments(0)

BCL-0980/ミニチュア習作+湾曲調整

b0106800_932385.jpg
E-PL2 + BCL-0980 /ミニチュアモード使用
魚眼とミニチュア風画像は視覚効果的に相性が良いみたいです。

そしてもうひとつ。ユーザー間では既にメジャーな方法ではありますが・・・
E-PL2付属のソフトOLYMPUS Viewer2で「歪み補正」をかける事により魚眼を修正出来ます。
b0106800_141136.jpg

b0106800_14113687.jpg

b0106800_1412329.jpg

上)オリジナル/8mm魚眼
中)オリジナルに歪み補正-100
下)歪み補正-100に-65追加補正


b0106800_14285178.jpg

歪み補正を手動で-165かけると普通の広角レンズ並みの湾曲まで補正出来る様です。
周辺部の画質はヘロヘロですが理解した上で使えばなかなか面白いのではないでしょうか。



このボディキャップレンズは正規(?)広角レンズと比較してしまえば画質的に劣るのかもしれません。
しかし気負わなくて良い分「気軽で楽しい(楽しめる)レンズ」である事は間違いないと思います。
どんなレンズやカメラでも、基本は「楽しんだ者の勝ち」なのです。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-05 08:30 | Comments(0)

マイクロフォーサーズでLENSBABY Composerを使用

b0106800_2233820.jpg

b0106800_2241121.jpg

b0106800_2223220.jpg

Panasonic DMC-GF1 + LENSBABY Composer
上中2枚 シルエットモード/下1枚 絞り優先モード

EFマウント用のLENSBABY Composerをマウントアダプター経由でm4/3にて使用。
周辺部が大幅にトリミングされてしまうので広角-標準域に見られる周辺部の余裕はありません。
その上m4/3で使用するには大柄な部類のレンズなので持って出るのに抵抗を感じてしまいます。

効果自体は面白いのですが活かし所が結構難しく最近はほとんど使う事が無い不遇のレンズ。

3枚目画像、上部のムラ・・・
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-04 08:30 | Comments(0)

M.ZUIKO DIGITAL/14-42mm&40-150mm

b0106800_1339168.jpg
M.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F4.0-5.6 R

b0106800_13392265.jpg
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-42mm F3.5-5.6 EZ

現在使用中の常用レンズです。
最近のオリンパスの市販Wズームキットはこの組合わせがメインになりつつあります。

基本的にはこの入門用レンズ2本で撮れないモノは専用の機材が必要なモノであると言っても過言ではありません。もちろん高価なレンズと比較すれば描写の特性や表現に限界はあるかもしれませんが、それは必ずしも「レンズが悪い」と言う事ではありません。

軽量で常用に負担が少なく良く写る。

個人的にはE-410を使用していた頃の事を思い出します。
あの頃に背面液晶を多用していた撮影経験が光学ファインダーの無いマイクロフォーサーズに対する違和感を軽減してくれました。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-03 08:30 | Comments(0)

「偏愛」は散財の母だが「進歩」に繋がるとは限らない

b0106800_9212143.jpg


今年に入ってから色違いのE-PL2を中古ですが追加購入しました。
改めて考えると1号機(?)購入からもう4年・・・

現在は黒とシャンパンゴールド(と言ってもシルバーに近い色味です)を併用中。
当初否定的だった操作系ですが慣れてしまえばそれが「普通」になってしまうもの。
そして使用機材間で操作方法が統一されるという事は色々と楽なのです。

とは言え今までサブ機として使っていたGF1も6年目になりますが継続使用しております。
個人的にはこの辺のm4/3の機種のデザインと大きさが好きなので仕方ありません。
[PR]
by hammer0011 | 2015-05-02 08:30 | Comments(0)